児童ホール、児童図書室、女性こども室の利用条件は?使いたいときはどうすればいいですか?問合せ先はどこですか?

横浜市寿生活館3階の「児童ホール」「女性子ども室」「児童図書室」の管理は横浜市寿生活館4階で行っています。利用の申し込みについても、4階事務室まで連絡を下さい。

なお、利用条件は

〇「個人利用ではなく、団体であること」

〇「寿地区の活動に資する団体」

であることとなります。ご不明な点は、横浜市寿生活館4階にご相談下さい。


〇問合せ先〇
横浜市寿生活館4階事務室
電話番号:045-662-0503

 

館内で撮影することは可能ですか?

横浜市寿町健康福祉交流センター及び横浜市寿生活館は、利用者の方々に安心・安全に過ごしていただく施設であり、プライバシー保護やトラブル防止のためにも、原則的に撮影はお断りしています。

また、施設外観の撮影についても、施設が行政の財産であるため、撮影には事前に横浜市の許可を得る必要があります。ご了承ください。撮影をご希望の方は、協会事務室までお問い合わせください。


(公財)横浜市寿町健康福祉交流協会 事務室
電話番号:045-662-0503
メール:info-kotonavi@yokohama-kotobuki.or.jp

 

寿地区で、事業所(作業所)を開業しました。地域の行事や取り組みにも参加していきたいのですが、どちらに問い合わせたらよいでしょうか?

横浜市寿町健康福祉交流協会または寿地区自治会(045-663-1431)にお問合せください。


(公財)横浜市寿町健康福祉交流協会
電話番号:045-662-0503  メール

 

夏祭りの寿フリーコンサートに出演したいのですが、どこに連絡すればよいですか?

寿フリーコンサートに出演希望の方は、詳細は公式ホームページよりお問合せ下さい。

毎年2月頃に募集がはじまり、締め切りは3月末頃です。


〇問合せ先〇
寿町フリーコンサート実行委員会 http://kotobukifree.web.fc2.com/

野外で生活しています。今日食べるものにも困っています。

野宿生活は、健康を損なう原因ともなり易く、まして食べ物にも困っていらっしゃるならば、すぐに福祉事務所(横浜市の場合には、区役所福祉保健センター生活支援課)にご相談されることをお勧めします。切羽詰まった状況であれば、福祉事務所においても迅速な対応をしていただけるので、間に合えば、今日にでも行きご相談下さい。

野宿生活が長い方々も、健康面や生活面で大変でしょうから、区役所の窓口か、横浜市などの巡回相談を活用し、支援制度を利用してください。

HP、まちの生活【支援】でも相談先などをご紹介しております。ご覧ください。

寿地区には、市営住宅や簡易宿泊所などの居住者のほか、昼間にはどんな方々がおられるのでしょうか?

寿地区に居住される方々の他に、各種店舗・介護事業所・障害者のための作業所・診療所・保育園・生活自立支援施設や行政機関等で働いている方々や、こうした施設等の地区外からの利用者・園児や患者の方々などがいらっしゃいます。

施設を利用できるのは、地域の住民に限られますか?

地域の方に限らず、どなたでも利用できます。

センターにおける冷暖房の時期について教えてください。

当センターでは、冷暖房の運転期間について、おおむね冷房(6月下旬~9月末)、暖房(11月末~3月末)としています。具体的には、その年の季節による気温等を考慮して決定します。ご不便をおかけする場合もございますが、省エネに配慮し運転していますのでご理解をよろしくお願いします。

図書室・娯楽室は何時から何時までやっていますか?

午前9時~午後8時までです。

横浜市寿町健康福祉交流協会って何をしているところですか?

当協会(公益財団法人寿町健康福祉交流協会)は、地域住民のための福利厚生・医療サービスの提供などを行うほか、地域住民福祉向上を図るために事業を行っています。実施に当たっては、地域の関係機関・団体と連携しながら、行政機関とも協働しながら取り組んでいます。しかし、高齢化や障害者の増加といったまちの変化にとともに、当協会の業務に対するニーズも変わり、今では管理運営に加えて住民の健康づくりや生きがいづくり、更にはまちづくりにおける役割まで担うようになっています。

■主な業務

  1. 寿町健康福祉交流センター(横浜市営スカイハイツを除く)の管理運営事業
  2. 寿町健康福祉交流センター診療所の運営事業
  3. 横浜市寿生活館の管理運営事業
  4. 仕事チャレンジアシスト事業(就労支援など)
  5. その他この法人の目的を達成するために必要な各種事業(健康づくり・生きがいづくり・地域交流・防災・まちづくり等)

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